3つの列車の走行風景

 前回の記事で、3つの列車を並行して走らせるプログラムの話を書きました。

 今日も、3時間ほど走らせていますが、トラブルなしで各列車が、それぞれ空いている経路を探しながら走行しています。

 私は、コンピュータに運行をまかせて、眺めているのが好きなのですが、コンピュータで運行することには、あまりニーズが無いのでしょうか?

 2017年に、TOMIX で TNOS という運転システムが発売されていました。レビューなどをみると、ある程度の規模の常設レイアウトですと良いのですが、その都度バラして収納するレイアウトの場合、配線に手間がかかり、あまりメリットが無いと言った趣旨の書き込みがありました。

 私からすると、プログラムを作成しなくても、簡単に複数車両の走行ができるので、とても魅力的です。

 とりあえず、今日は動画も撮影しましたが、並行して走る特徴をうまく撮影できませんでした。とりあえず、写真を掲載します。

3 Locos

以下、今日走らせた列車です。

LGB 23600 DB-Diesellok V14 107 と LGB 40160 Propan Car

LGB 23600 DB-Diesellok V14 107
LGB 40160 Propan Car With Shunting Platform

LGB 23781 Cambrai Steam Loco

23781 Cambrai Steam Loco

LGB 20261 Nicki & Frank S 1995

LGB 20261 Nicki & Frank S 1995

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